神戸電鉄

2022年2月 4日 (金)

【神戸電鉄】2月初めの公園都市線

久し振りに仕事で、神戸電鉄の公園都市線に乗車しました。

『好日山荘』のヘッドマークを掲げた6001号。コラボ企画をやっていたんですね。
少し左に傾いています。
2月2日 三田駅
Shintetsu_6001_20220202

入線して来た6509編成
2月2日 三田駅
Shintetsu_6509_20220202

2月3日は、1500形が運用されていました。最近の公園都市線では6500系が主力のようで、久し振りに見掛けました。
南ウッディタウン駅

Shintetsu_1501_20220203

反対ホームには2005編成が。これも久し振りの乗車。
南ウッディタウン駅
Shintetsu_2005_20220203

KOBEうわさプロジェクトは、神戸市営地下鉄だけでなく、神戸電鉄でもやっていたんですね。
6514編成
Kobe-uwasa-project_20220204

2021年12月21日 (火)

【神戸電鉄】車両の記録(12/21)と「サンタ駅」

神戸電鉄公園都市線は、3運用の3本共に、6500系が投入されていました。

Shintetsu_6503_20211221 6503 南ウッディタウン

Shintetsu_6507_20211221  6507 南ウッディタウン

Shintetsu-santa_20211221  今年も『サンタ駅』 でも昼間はちょっと寂しい

2021年10月 9日 (土)

【神戸電鉄】粟生線の”純粋踏切”

神戸新聞NEXTの本日(2021年10月9日)付け記事で、神戸電鉄粟生線の大村~樫山間にある「大谷踏切道」が取り上げられています。
家なし、道なし、行く先は雑木林…謎の踏切、何のため設置? 小野の神鉄粟生線

警報機と遮断機が付いた第一種踏切ですが、渡った先には道らしき道がなく、踏切を渡ってもその先に行けない。路上観察学の用語を使うなら、さながら「純粋踏切」だそうです。Googleストリートビューで見てみると、確かに向こう側はどこにも行けそうにありません。ただ地図で見ると、踏切を渡った先にはボーイスカウトのキャンプ場があるので、全く利用者がいない踏切と言うわけでもなさそうです。

一度時間を見つけて、見に行ってみたい踏切です。